1.「清水すし横丁」
静岡県清水市の「清水すし横丁」では、10軒のおすし屋さんが腕を競います。
威勢のいい声が飛ぶその名も「ザ・まぐろや」。
おすすめは、まぐろをしょうゆだれに漬け込んだ「づけ」。半日以上かけて作る逸品です。
「ザ・まぐろや」が自信をもって世に出す、味の芸術品。
大トロが3貫も入ったまぐろペシャル。
見るだけで、もう幸せな気分になるそんなお店が「ザ・まぐろや」です。
「登竜門」は、その昔、すしは白酢ではなく、赤酢をつかっていました。
そんな古き良き時代の古代寿司で勝負するお店です。
回転寿司もあります。しかし、普通の回転寿司とはわけが違います。
アナゴの一本握りは、お皿からはみ出すほどのド迫力。
「あぶり寿司」は、自分の好きなネタを火であぶり、これを握ってもらいます。
清水港の名物は、絶品のお寿司でした。
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