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柏原収史君 2006/05/06 (Sat)
映画「カミュなんて知らない」の初日舞台挨拶に山梨出身の俳優、柏原収史君が来ると言うので、インタビューをしに行ってきました。
昭和町のイル・キャンティさんをお借りして収録したんですけど、P&Dはちょっと遅刻。(申し訳ないです)
既にお店には柏原君と監督の柳町光男さん、その他モロモロの人たちがずらっと・・・(ヤバイっすね)
「申し訳ありません!一人で全て準備して動いているので、遅くなりました」(って言い訳、言い訳)
しかし、皆さんにこやかに迎え入れてくれてよかったです。
最初はFM富士さんにインタビューしてもらって、こっちは準備・・・と思ったら、あっという間に終わってるみたいでアセアセ。
さ!柏原君にインタビュー!
近くで見たらカッコイイじゃん!
山梨にこんなカッコイイのが居たんだ〜!!!と感心しつつ、インタビュー終了。
プレゼント用のサインもしっかりしてもらっちゃって、舞台挨拶の時間までちょっと歓談。
「へぇ〜、西高出身なんだ〜?西高ってカッコイイやつ多いってイメージがあるよ。」
『いや、そんな事無いですよ〜。P&Dさんはどちらの高校なんですか?』
「一高。」
『あぁ〜、長く歩くんだか走るんですよね。僕たちは30kmくらいでしたけどね』
「そうそう。大変だったんだよね〜。それでね・・・」
と強行遠足談義に花を咲かせてしまいました。全然柏原君の話にならなくて、自分の思い出話ばっかり聞かせちゃってました。
『お前は”いいとも”のタモリか!』って突っ込まれそうな勢いの時間でしたね。
                              P&D

GWって 2006/05/02 (Tue)
1週間のうちに3日休みとなると、休みたい〜!って気持ちが先行するので、何とか早目に台本を作っちゃいたいと考えるんですよ。
それで、ネタ元さんのところにも、GW進行で早く元原稿を送ってもらってって急かしているんですけど、なかなか・・・
アチラもGWだからって、休みの体制になっているみたいです。
ったくぅ!勝手に原稿書いちゃうよ!と内心怒りつつ、口では「今度から早く送ってくれるようにしてね〜w」と。
                               P&D

インタビューマイクが来た〜 2006/05/01 (Mon)
待ち望んでいた(ってか、早く発注しろよ、自分!)インタビューマイクが到着!
これで報道部や制作技術部にロケのたびに一々借りに行かなくても済むって〜ものです。
文音ちゃんがインタビューするのが主たる使用目的なんだけど、文音ちゃん、小さいから、相手にマイクを向けるのに、グ〜〜〜っと腕を伸ばさないとインタビュー相手の声が入らないんですよね。
そこで、ニュース記者や芸能レポーターが持ってるのと同じ、長めのインタビューマイクを発注したんでした。
ホントは昔P&Dがオウムの麻原にインタビューした時みたいなメチャメチャ伸びる釣竿みたいなマイクが欲しいんですけど、そこまで距離を置いてインタビューするって、相手に失礼だと思い、却下。普通のマイクにしました。
新品のインタビューマイクが活躍するのはいつになることやら???
って、こんなことで一喜一憂してるから、2ちゃんねらーに『学校の放送部みたいだ。』って書かれちゃうんだろうなぁ。
いやぁ、正解!真夜Pは学校の放送部程度で頑張ってる番組なんだってば。
                              P&D

万代書店とヴァンフォーレ甲府 2006/04/30 (Sun)
万代書店さん、ロケに行くといつも歓待してくれるんですよね。なんか、ちっちゃいカメラで行くのは悪いみたいな気がしちゃいますけど、まぁ、そこは「真夜P」ですから、堂々と・・・
で、万代書店って、ヴァンフォーレ甲府のスポンサーになってたんですか。知らなかった〜。
ってことで、万代書店の「ヴァンフォーレ甲府チャリティオークションコーナー」の取材を。
残念ながら、OA(オンエア)の時にはすでに第1回の入札締め切りと発表が行われた後だったので、番組を観ている人は残念に思ったでしょうね。
取材中も、(放送当日は終わってるよなぁ・・・)と思いつつ、取材してましたけど。
で、オークションの結果が気になって見に行ってみました。
最初に紹介したコーチのウィンドブレーカーは18,000円で落札されていましたね〜。
あ、そういえば、4/30は静岡のヤマハスタジアムでヴァンフォーレがジュビロ磐田と対戦するんでしたね。UTYで中継ってありました。
万代書店からも5/10と7/19のペアチケットをいただき、プレゼントさせてもらいました。いろいろお世話になってます、万代書店さん。
ロケ中も文音ちゃんがDVDを出す話に乗ってきて『ウチで発売記念サイン会&握手会しましょうよ!』ってどんどん話が進んでっちゃって・・・
どうなることやら。ホントにしちゃうのかなぁ?
                              P&D

引き続き女子十二楽坊 2006/04/28 (Fri)
P&Dが担当しているUTY映画試写会が終わって会社に戻ると、事業部の面々が受話器を手に奮闘中。
「あ、女子十二楽坊の先行予約やってるんだ?!」
会社に帰ってくるまですっかり忘れていた。
しかも、ちょっと見ているうちにジャンジャン電話が鳴ってどんどん予約がされていく。
あっという間に先行予約の規定枚数に達しちゃったみたいでした。
その後も『チケットの予約が出来なかった』『電話がつながらなかった』って電話がかかってきます。
だから、真夜Pの先々行予約でゲットしたら楽勝だったのに〜!
と、電話がかかってくるたびに、後ろでウダウダ言ってしまうP&Dなのでした。
(マジで真夜Pチェックは欠かせないよね〜と密かな番宣)
                              P&D

女子十二楽坊 2006/04/27 (Thu)
本日、4月27日にUTYで女子十二楽坊の先行予約をやるそうです。
その前に、すでに真夜Pで女子十二楽坊の番組特別先行予約をやりました!
その反響というか、申し込みがものすごかったみたいです。
先々行予約ですからね、どこよりも良い席が取れると・・・
ということで、あっという間に規定枚数に達してしまったみたいです。
すごいですね〜
プロモーターさんも申し込み数の多さにびっくりしていたとのこと。
そりゃ、日曜の深夜にローカル番組をそれだけの人が観ていたってことですからね。こっちもびっくりですよ。
営業局長も『なに?そんなに売れたのか?!あの番組、観てる人居るんだ?!へぇ〜〜〜!!!驚き!』と。
ちょっと、ちょっと〜〜局長!アナタの部下が作ってる番組なんですから〜!
ってか、今回の女子十二楽坊の番組特別先行予約、全国紙のラ・テ欄には「女子十二楽坊」としか記載されてなかったんですけど、甲府の北口にある巨大地方紙のラ・テ欄にはしっかり「女子十二楽坊山梨公演先行予約」って載ってました。
その効果が十分発揮されたんじゃないかと。
「真夜P」は翌週の予告もしなければ、番宣もしてないから、当日の情報を得るには新聞のラ・テ欄しかないんですよね。
日曜の新聞を見て、女子十二楽坊の先行予約だからって、初めて「真夜P」を観た人も居たんじゃないかと・・・
恐るべし!北口地方新聞!
                              P&D

これ、誰? 2006/04/26 (Wed)
『今度発売するDVDのパッケージ写真が出来たんで、見てください♪』
お、5月の後半に発売されるという文音ちゃんの”セクシー”DVD!
「・・・」
パッケージの表紙が普段見慣れている文音ちゃんの顔とちょっと違うような・・・
「これ、誰?」
『文音ですよ〜』
「へぇ〜!写真になるとこんなに変わるのかぁ・・・」
すかさずPマンが
『なになに?”初の限界セクシー映像”?おぉっっっ!』
そっちに注目ですか。
パッケージの裏面は良く見る文音ちゃんの顔でした。
(ロケ時間長いなぁ・・・)とか(食べ過ぎた〜)っていうアンニュイな表情が・・・
あ、それは「真夜P」だけか。
タイじゃ頑張って撮影してきたみたいなので、観てあげてください。
(水着ショットが8割だそうですよ)
                              P&D

そんなに身構えなくても・・・ 2006/04/25 (Tue)
「部長、あの〜」
『なんだ?また何か壊したか?』身構える部長。
(そんなにいつもトラブルばっかりじゃないですよ〜)
「お願いがあるんですけど」
『なんだ?今なら機嫌が良いからなんでも聞いてやるぞ』
(機嫌に左右されるのか・・・)
「今度から、収録のテープがデジタルハイビジョンじゃないとダメらしいんで、購入したいんですけど・・・」
『そりゃ、仕方が無いな。OK』
「それと、スタジオセットの壁は替えているんですけど、カーテンとカーペットも替えたいんで、買っても良いですか?」
『あ〜。ま、それもしょうがないな。買っていいぞ』
やった。
そんなに高くは無いものだろうけど、ちゃんとお伺いを立てないといろいろ買えない台所事情。
UTYの地上波デジタルのプログラム試験放送は5月8日の午前0時以降の番組から・・・ってことを聞いたんだけど、なんと!それってウチの「真夜P」が一発目になるってことで・・・
いきなりですよ。一番対応が後手後手に回ってる「真夜P」が一発目なんて、大丈夫かな?心配。
                              P&D

サイドパネル 2006/04/24 (Mon)
またまた地上波デジタルでアタフタしてる話です。
スタジオはすでにカメラも送出システムも地上波デジタルに対応してて、収録はワイドで可能になってるんですよね。
しかし、ロケ取材に行くカメラ機材はまだフツ〜の家庭用デジカム。ワイドじゃないんです。
そこで、ロケの映像を放送すると、ワイド画面と差が出てきちゃうんですよね。
そこで、BS−iの「王様のブランチ」みたいに両サイドに画像を貼り付けて、ごまかそうって考えてます。
あ、ところがこの前BS−iの「ブランチ」観たら、全部ワイド画面になってて、両サイドのパネルが消えていたんですよ。これってびっくり。
アナログ地上波と同じように字幕も揃ってるんで、ワイドになると字幕が真ん中に集まってる感じがするんですよね。
でも、今度から自分たちもそう言うふうに考えてかなきゃならないんですよね〜。
話は戻って、両サイドのパネルですけど、UTYの他の番組は取材もワイド対応のカメラで撮影するから要らないとか、もうとっくに発注済とか言ってまして、「真夜P」だけがうっかりってか、そこまで気が回らなかったってことになってました。
CG作成をしてくれているUTYのCGセンターにサイドパネル制作のお願いに行くと『遅い!』って怒られちゃいました。
しかも、「毎週パネルを変えてみたいんですけど・・・」って言ったら、CGセンター長、目を三角に。
「すみません!出来れば・・・で良いんです。出来れば・・・で」と平身低頭お願いしてきました。
何パターンか作ってくれるということなので、こっちも楽しみです。
                              P&D

2006/04/21 (Fri)
地上波デジタル放送が5月1日からアナログ放送と同じものを試験的に放送して、7月1日から本放送開始って話をしてましたけど、真夜Pも5月の第1回目の放送から地上波デジタル放送でも観ることができちゃうんですね。
今のスタジオのセットがボロいって話をしたんだけど、一大決心しました。
このスタジオセットの壁は、昔「阿部ちゃんの得する水曜館」で使っていた壁を利用して、女の子っぽい部屋にしようと壁紙を張り替えて1年半使ってきたんだけど、壁の下の部分の壁紙を変えるためにくっつけた木目調のベニヤ板がグニャグニャになっちゃって、壁紙もろとも「ベリベリ」ってはがれてるんですよ。
今のところはアナログ放送だし、画面も広くないから、そんなに目立ってないんだけど(って、よく見るとすごいボロボロなのがハッキリ分かる)、これがワイド化、高画質化になったらヤバイんで、やっと壁紙を変える事に。
前から『変えたほうが良いですよ〜』ってスタッフから散々言われてて、「なんかのタイミングでね」って答えてたんです。
「なんかのタイミング」ってのは4月か10月の番組改編時期ってことだったんですけど、うっかり4月に変えるタイミングを逃しちゃって、次のタイミングって何だろう?って考えてたところに地デジの話。
ここで変えるっきゃないね!ってことで早速発注しました。
5月第1回の放送はゴールデンウィーク最終日の7日。
ゴールデンウィーク中にお部屋の模様替えをしちゃった〜って雰囲気で見てもらえると思います。
                              P&D

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