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2012年2月1日放送
「バスケットボールに懸ける
山梨クィーンビーズキャプテン 二宮可南子」
女子バスケットボール日本リーグの中でも、数少ないクラブチームとして活躍する「山梨クィーンビーズ」。今期は山梨出身のキャプテン、二宮可南子にリードされながら奮闘している。小学校時代から、バスケット一筋で歩んできた彼女が、チームへの想いを語る。
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2012年1月25日放送
「あなたに小さな幸せを 郷土玩具作家 斉藤岳南」
色鮮やかに、そして愛嬌がある干支の土鈴。
父、初代・斉藤岳南の名を受け継ぎ、
伝統を守る二代目が命を吹き込む郷土玩具には
一つ一つに込められた想いがある。
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2012年1月18日放送
「やまなしが一番好き”を歌で伝える
チャイルドフッド リーダー 保延江利奈」
来年、約1年間にわたり開催される国民の文化の祭典「富士の国やまなし国文祭」。
県の内外から芸術文化に関わる大勢の人々が集う国内最大級のイベントだ。
そのイメージソング「私の好きな街」を歌うグループ「チャイルドフッド」の歌に込めた想いとは。
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2012年1月11日放送
「水にかかわる仕事
サントリー天然水 白州工場製造技師長 森田 真」
日本で一番のシェアを誇る「サントリー天然水 南アルプス」の製造責任者。
山梨の豊かな自然から生み出される天然水。
それを消費者に安心安全な状態で届けるための苦労やこだわりを語る。
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2011年12月21日放送
「除夜の花火で“まちおこし”
除夜の花火実行委員長 加々美勝征」
大晦日の夜空に咲く、108発の花。それぞれの想いをメッセージに乗せて打ち上げられる「除夜の花火」は、実行委員長の加々美をはじめ、自分の住む“まち”を盛り上げたいという同士たちによって運営されている。彼らが抱く“まちおこし”への想いとは。
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2011年12月14日放送
「木臼造りの伝統を絶やさない 木臼職人 深沢俊人」
山梨県富士川町平林。櫛形山の中腹にあり古くから林業で栄えたところだ。
かつて木臼造りの職人は20名程いたが、現在は深沢俊人さん一人のみ。
「やまなしの名工」にも選ばれている深沢さんの伝統に裏打ちされた技を紹介する。
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2011年12月7日放送
「身に着けるッワクワク感を伝えたい
ジュエリーデザイナー 大森弘子」
ジュエリーの街「山梨」から発信する産地ブランド「Koo-Fu」。
このプロジェクトで2010年、2011年と立て続けに珠玉の作品を発表、
その才能は高く評価されている。そのデザインの秘密は地金にあると言う。
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2011年11月30日放送
「コーヒー豆にこだわる
SCAA認定カッピングジャッジ 古屋繁男」
全世界で流通するコーヒーの中で数パーセントにしか満たない「スペシャルティコーヒー」。
香りや風味が特出して素晴らしいと評価されるコーヒーだ。
その特徴や個性を見極める能力と経験を持つ県内唯一の人物が「こだわる」コーヒーとは?
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2011年11月23日放送
「白の輝きが黒を生かす 書家 大橋洋之」
文字そのものが芸術となった、世界でも稀な文化である「書」。
日本有数の公募展において、連続で準大賞に選ばれた実力を持ちながら、彼は未だ「道遠し」と語る。
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2011年11月16日放送
「豪快なフォームから繰り出す繊細な技
ボウリング世界選手権女子代表 佐々木菜月」
いま注目のボウリング界の『なでしこジャパン』が山梨にいる。
今年、世界選手権で日本代表となり団体で準優勝。先月の山口国体では成年女子個人で1位。
23歳という若さと実力で脚光を浴びる彼女の横顔に迫る。
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2011年11月9日放送
「山梨がある。厨房の中に
大手外食チェーン代表 三森久實」
日本全国にとどまらず、海外にも数多く進出している
和定食専門チェーン店「大戸屋ごはん処」。
その代表を務める彼の山梨に対する思いは特別なものがある。
料理を作る事が何よりも好きな彼の熱い思いに迫る。
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2011年11月2日放送
「ブドウの歴史・文化を守り、伝える
釈迦堂遺跡博物館事務局長 室伏 徹」
東山梨の歴史、文化を日々追い続けている室伏さん。
中でもブドウ栽培に関しては貴重な発見を続けている。
室伏さんが語るブドウ栽培、ワイン醸造の歴史、文化の豊かさ、
そして、発掘して保存していくことの魅力とは。
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2011年10月26日放送
「科学を身近に 生物工学技術士 山村裕美」
技術士という専門性の高い資格を持ち、医学博士でもある山村は、身の回りのことがらを『分かりやすい科学』として解説する。それは、自らの子育て体験から生まれた、お母さんたちのためのセミナーだった。
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