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地上デジタル放送の最大の魅力は、なんと言ってもハイビジョンです。画面のサイズは、従来の4:3から16:9へとグーンとワイドに。鮮明で迫力のある映像をお楽しみください。また、CD並みの高音質はもちろん、5.1chサラウンド番組では、より臨場感のある音響が体感できます。 |
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地上デジタル放送では、映像や音声に加えて、文字情報や静止画を放送しています。お天気やニュース、番組情報などをいつでも知ることができます。
また、番組によっては、リモコンのボタンを使ってクイズに答えたり、登場人物やあらすじを表示させたりすることもできます。(番組連動型データ放送) |
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電子番組ガイド(EPG)はテレビ画面でみるテレビ番組表で、その日から1週間先まで計8日分の番組表情報を表示します。EPGには番組の内容や出演者などの情報を掲載。常に最新の番組情報が配信され、急な特別番組やプロ野球の延長などによる番組の移動や休止などにも対応します。 |
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地上デジタル放送では、6MHzの帯域を「セグメント」と呼ばれる13個の箱に分けて放送します。ワンセグサービスとは、このうちの1セグメントを使ってモバイル端末(携帯電話やPDAなど)向けの放送を行うものです。UTYでは2006年7月のデジタル放送開始と同時にワンセグサービスもスタート。デジタル放送のエリア内であれば、「いつでもどこでも」テレビを見ることができるようになりました。
※エリア内であっても、山陰やビル陰等では受信できない場合があります。
ワンセグの受信には、ワンセグチューナー内蔵の携帯電話等が必要です。 |